Youth
  「活動を投じていなければわからない。ここに大きな希望がある」と。熱帯小児科医学を学び、アフリカへ行き小児科の医師として働く女性がいる。17年前、彼女とトルコを旅をしたことを思い出す。本人は留学先から合流したツアーだった。彼女は静かで明るかった。今でも変わらないだろう。障害児が生きる輝きをみせる一瞬がうれしいと、最近のニュースをうれしく受け取った。

2018-11-01
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